2010年08月13日

早乙女太一 ブログ

早乙女太一(さおとめたいち)君、スゴイですよね〜
「百年に一度の天才女形」とか「流し目王子」といわれていますが



この間たまたまテレビを見ていたら彼の特集番組がありまして
「女形はずっとイヤだった。実は今でもイヤ」って言ってましたね。
何しろ大衆演劇一座(劇団朱雀)の座長の息子ですから、イヤも応もないわけです。

それでもこの業績、天才とはそういうものかもしれません。

posted by news1008104 at 16:00| Comment(0) | 早乙女 太一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする